新庄宿 須貝邸

最も美しい村に選出された里山で過ごす
日本の四季を感じる上質な日常

ご紹介する〈新庄宿 須貝邸〉は、
今なお宿場町の面影を残す「がいせん桜通り」に佇む宿。
桜の薄紅に染まる春、爽やかな風が梢を揺らして吹き抜けてゆく夏、
色づく秋、そして冬には白一色の雪景色。
ここには、日々移ろいゆく日本の四季があります。
お迎えできるお客様は、1日わずか2組4名様のみ。
客室は桜並木の通りに面し、
ゆっくりと時間の流れる寛ぎの空間にて滞在していただけます。
アメニティもスタッフ一押しのものが用意され、
近すぎず遠すぎずの細やかな気配りとおもてなしも心地良いものです。

同宿へは料理を愉しみに訪れるグルメの方も多いのです。
源流域である地の利を活かした川魚をはじめ、
瑞々しい地場野菜や自生する山菜、天然のきのこ、
近隣の山で狩猟する猪や鹿といったジビエ、新庄村産の和牛など、村の食材を中心に使い、
東京で修業を積み地元に戻った腕利きの料理人が手掛けるは「里山のフルコース」。
季節に寄り添った滋味深い味わいに、グルメの方も満足するに違いありません。

下記よりご購入いただけます。

宿場町として栄えた新庄村のリノベーション宿「須貝邸」。
都会の喧騒を離れ、里山の四季に心身を遊ばせる癒しの時間が、明日からの日常を笑顔で過ごす元気をくれます。

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