瀬戸内オリーブ園

世界が認める「100年クオリティ」
日本人がつくる日本人のためのオリーブオイル

煌めく陽光と紺碧の空。瀬戸大橋を目の前に望む〈瀬戸内オリーブ園〉では、
2,500本ものオリーブの樹が潮風に揺れる。同園のオリーブオイルは、
「かがわオリーブオイル品質表示制度」でプレミアムランクに認定されている逸品。
世界的なオリーブオイルコンテスト「OLIVE JAPAN 2020」では、
ミッション種とブレンドが金賞を、ルッカ種が銀賞を獲得するというトリプル受賞を果たし、
世界中からその品質の高さを認められています。

丁寧に手摘みされた果実は、収穫後すぐに27度以下の低温でコールドプレスされています。
酸化を最小限に抑えながらボトリングされた製品の酸度はわずか0.14%と極めて低く、
IOC(インターナショナル オリーブカウンシル)が定める酸度基準0.80%を充分に下回る品質です。
HACCPに沿った衛生管理とトレサビリティーシステムで、安心安全な商品管理も行われています。

下記よりご購入いただけます。

「100年クオリティ」をキャッチフレーズに、「日本人がつくる日本人のためのオイル」をつくり続ける「瀬戸内オリーブ園」。
オリーブの魅力が詰まった同社の製品を、ぜひあなたの食卓にも取り入れてみてはいかがでしょうか。

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